“パリッザクッ”と奏でるバターの多幸感。シュガーバターの木から待望の新作「シュガーバターパイ」が誕生!

「東京みやげの定番」として、誰もが一度は目にしたことがある『シュガーバターの木』。シリーズ累計10億個を突破したあの名作から、ファン待望の新機軸が登場します!

その名も、「シュガーバターパイ」。
大丸東京店のリニューアルオープンを記念して、2026年4月22日(水)より先行販売がスタート。ブランドの新たな歴史を刻む“次世代の東京みやげ”として、すでにSNSでも話題沸騰中です。
「今までのシュガーバターとは何が違うの?」と気になるその正体を、SWEETEES編集部が詳しくレポートします!

 

1. 目指したのは“カフェの焼きたて”。五感を刺激する黄金比

「シュガーバターパイ」の一番の魅力は、なんといってもその圧倒的なライブ感。職人がこだわり抜いたのは、まるでカフェのキッチンから運ばれてきたかのような「パリッザクッ」とした力強い食感です。
全粒粉・ライ麦・小麦を合わせたシリアル生地に、発酵バターを贅沢に練り込み、表面を丁寧にキャラメリゼ。光を反射して艶やかに輝くパイは、まさにゴールデンウィークの手土産にふさわしい華やかさです。

 

2. 深みのあるコク。秘密は「発酵バター」の二重奏

SWEETEES読者が注目すべきは、ただのパイで終わらない「バター感」の深さ。

外側: 生地自体に発酵バターを練り込み、さらに上からコク豊かなバターショコラをトッピング。

内側: パイの層からは、発酵バターパウダーを忍ばせた「バターホイップショコラ」がとろりと溶け出します。
シリアルの香ばしさと、バターの芳醇な香りが何層にも重なり、一口ごとに風味のグラデーションが楽しめます。

 

3. リニューアル記念。大丸東京店だけの「先行体験」

今回の発売は、装いも新たに生まれ変わる「シュガーバターの木 大丸東京店」のリニューアルオープン記念。
全国に先駆けて手に入れることができるのは、東京の玄関口であるここだけ。トレンドに敏感な友人へのギフトや、自分へのご褒美スイーツとして、いち早くチェックしておきたい一品です。

 

Editor’s Memo

おすすめの食べ方は、少しだけ常温に戻してから。中のバターホイップショコラがよりなめらかになり、キャラメリゼされたパイ生地の「ザクッ」とした反発力とのコントラストがより鮮明に際立ちます。

 

ITEM INFORMATION

商品名  シュガーバターの木 シュガーバターパイ
発売日  2026年4月22日(水)~ ※大丸東京店先行販売
価格   4個入 842円 / 8個入 1,650円(各税込)

・公式HP https://www.sugarbuttertree.jp/
※外部サイトへ遷移します

 

~この春、東京駅でしか出会えない“パリッザクッ”の新体験。あなたも一番に味わってみませんか?~

この情報は掲載時点のものとなります。情報が変更となっている場合がございますので、必ず公式サイトや店舗にてご確認ください。

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